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釜戸を活かしたリノベーション

「この古い釜戸を活かして、火を見ながらの生活がしたいんです。」 初めてのヒアリングの際に、お施主様の口からぽろりとこぼれた一言。 今は埃をかぶって使われていない状態ですが、古民家の中にひっそりと佇む釜戸に一目惚れされたその思いに共感しました。




おこげのついたふかふかの銀シャリをイメージせずにはいられない笑、

古民家リノベーション計画が紀ノ川市でスタートしました。